【2019年版】新作おすすめ人気無料ゲームアプリ【アプリコット】

アプリコットでは、RPGやお手軽パズルで爽快感抜群の新作おすすめ無料ゲームやシューティング【WOTBの戦術、戦略】その他、動画、ギャンブル系、占いなど様々な情報を紹介しています。

star 人気RSS

【WOTB WiKi】要注意車両 タイプ3

time 2019/11/25

【WOTB WiKi】要注意車両   タイプ3

【WOTB WiKi】要注意車両   タイプ3

タイプ3 : 一発が大ダメージの大火力戦車

特徴

  • 一撃でHPがすごく減る(場合によっては一発で撃破される)
  • 見えないところからいきなり撃たれてあっという間に爆散

対処法

  • 長い装填時間の隙をつく
  • 砲の命中精度や砲塔回転速度などの弱点をつく
  • 射線を意識して立ち回る

補足

  • 戦闘が始まる前に、敵陣営にこのタイプの車両がいるか確認しましょう。もしいた場合は、無防備に出くわさないように慎重な進軍を心がけてください。
  • このタイプの車両の多くは、一発撃った後、次の砲撃までの装填時間が長くかかります。その間、その敵は撃つことができないため、全くダメージを受けることなく一方的に攻撃することができます。ただし、体当たりで対抗してくるかもしれませんので、注意しましょう。
  • 大口径砲は砲撃の精度が低く、砲塔の回転速度も遅いことが多いです。よって、その敵に対して横方向に動いたり、ジグザグ走行で逃げれば、命中される可能性が低くなります。また、その敵の砲塔が別の方向を向いているときはチャンスですので攻撃しましょう。その敵があなたに気づいても、敵の砲塔がゆっくりこちらを向くまでの間に一方的に攻撃できます。履帯を切ればさらに効果的です。
  • 駆逐戦車の場合は、砲塔がない車両が多いので、敵の横や後ろにまわりこめば、撃たれる心配がありません。履帯を切ればさらに効果的です。
見えない敵から突然撃たれてしまう現象への対策 見えない敵から突然撃たれてしまう現象への対策

  • 見えないところから狙撃されてしまうのを防ぐには、マップと射線、視界システムを理解することで危険を減らせます。
    この問題は、自分や味方からはその敵は見えない位置にいて、それなのに敵からは自分が見えてしまっている、そして敵から自分に対して射線が通っている、これらの条件が揃っていることが原因です。まずは、その原因を取り除く必要があります。
    基本的には、敵の砲身と自分の車体を直線で結んで、その間に破壊不可能な障害物がなければ、射線が通っていることになり、敵に攻撃される可能性があります。
    敵が見えていない場合は、敵のいる可能性のある位置を想像して、敵からの射線が通らないように立ち回りましょう。それぞれのマップの中で、狙撃に有用な場所とそこから攻撃できる範囲は限られています。それらを覚えれば、自分にとって危険なゾーンを認識できます。
    特に、建物や岩などの隠れられる障害物のない、開けた場所で動かずにいると、狙い撃たれた場合に逃げられずに死んでしまいます。そういう場所にはいないようにしましょう。
  • 戦闘序盤で、敵が一両見えたからといって、安易に近づかない方がよいです。あなたにはその一両しか見えていませんが、あなたがその一両に近づくと全部の敵からあなたが見えます。そして射線の通っているすべての敵の砲身があなたに向けられ、集中砲火を浴びます。
    同じ考え方で、自分より深く進行している味方が不意に集中砲火を受けたら、その場所を撃つことができ、かつ観測できるところに敵が潜んでいるということなので気をつけましょう。
    厄介なのは、その敵は移動するかもしれないので、戦いながら敵の想定位置を予測し続けなくてはならない事です。ただし、狙撃しようとする人は、多くの場合は同じ場所に留まり続けます。うまく移動しながら狙撃する人はかなりの上級者なので、そんな人がいたら特に警戒をしておきましょう。

該当車両例

  • 3.png KV-1S (Tier6)
    4.png SU-100 (Tier6)

    説明 tier6で122mm砲を搭載できる重戦車と駆逐戦車。恐ろしいところは(この後の車両が人気であるため)使用者が多いこと、さらに搭載砲が戦車砲であることだ。
    良好な貫通力のため撃たれたらまず弾けず、ほぼ確定で400ダメージ貰うことになる。また、下記のKV-2の榴弾砲と違って早い弾速、榴弾砲よりもマシな精度を持つ。
    KV-1Sの場合、側面の装甲もなかなか厚く、豚飯されたら勝ち目はない。回り込んで横か後ろから殴ろう。機動力は重戦車にしてはあるものの旋回が遅いのでNDK難易度も低い。
    SU-100は駆逐らしい隠蔽を活かし後方から大火力を放つ厄介な相手となる。機動力もそこそこあり、「正面の敵との撃ち合いに集中してたらいつの間にか横にいた」という事もある。しかし圧倒的な旋回性能を持つわけではないので、インファイトに持ち込む事ができさえすれば砲塔がない分KV-1Sよりも安全に始末することができる。
    なお、この砲は装填が非常に長くDPMも低いため、一度発砲するのを確認できたらチャンスタイムだ。躍り出て背中を取りここぞとばかりに叩こう。もちろん周囲の警戒を怠らないこと。あのKV-2があなたを狙っているかもしれない。
  • 3.png KV-2 (Tier6)
    tier6で15cm級の砲を搭載出来る重戦車。この砲から撃ち出される榴弾は貫通しなくても300~400ほどのダメージが入る。貫通した場合のダメージは平均960と、格下はもちろん同格すらワンパンされてしまう。
    どう見ても過剰な威力の榴弾に目が行きがちではあるが、この152mm砲には徹甲弾も積むことができる(ちなみに課金弾も貫通力が微増した強化APである)。貫通力は低い(110mm。課金弾でも130mm)ものの、tier帯的に正面から貫通してしまう車両も多い。640というダメージも被弾後の行動、ひいては戦局に影響を及ぼすのに十分な値である。
    どんな敵にも榴弾!というKV-2乗りもいるにはいるが、慣れたプレイヤーは榴弾の貫通がおぼつかないと見れば、APや課金AP弾を撃ってくる。貫通される危険性が高い以上、榴弾以上に注意が必要だ。
    幸い、リロードが最速(装填棒、2種の戦闘食料、アドレナリン使用)でも16.8秒かかり、一発撃ったあとは隙だらけなので、それを見計らって一気に片づけよう。
    車体はKV-1そのまんまなので、同格は元より格下でも正面からダメージを与えられるだろうが、貫通できるか微妙だったら無理せず側背面に回ろう。砲塔に至っては初期砲塔だろうが改良砲塔だろうが垂直75mmと格下でも難なく抜ける。同じKV-2の榴弾が貫通するほど薄いのでバスバス抜いてやろう
    また、巨大な砲の割に俯角は-7°と悪くない数値なのだが、砲の位置が高すぎて至近距離の低い目標は狙えない。そのため密着すれば安全に処理できるが、車高の高い戦車は天板を狙われてしまう可能性がある(そして、ほとんどの場合天板には榴弾が貫通する)ので油断は禁物だ。
  • 4.pngSU-100Y (Tier6)
    説明 課金戦車。非常に威力と貫通力の高い130mm砲を搭載している。
    AP弾は貫通196mm・平均ダメージ460であり、単発火力こそKV-2の152mm砲に劣るが、貫徹力ではあちらの課金弾にすら圧勝である。
    だが、この戦車の最大の特徴は課金弾で、APHEという低貫通(とはいえ171mmもあるが)、高火力(平均530ダメージ)の弾で、下手をすれば重戦車でも正面からブチ抜いてくるため、非常に厄介である。
    (ちなみにAPHEとは言うもののゲーム内ではAP扱いであり、HEつまり榴弾のように爆風による非貫通ダメージがある訳ではない。)
    しかも装填速度・収束速度はKV-2どころかKV-1Sより良い。駆逐戦車だし当然と言えば当然なのだが。
    また、大馬力に支えられた見た目に不釣り合いな機動力と、見た目通りの重量により、体当たりの威力が非常に大きい。不用意に近づいて体当たりを受けると酷い事になる。旋回も悪く無いためNDKがしづらい。
    ただし、装甲は全周60mmと紙装甲の部類で、KV-2の榴弾ならどこからでも貫通する(そしてワンパンできる)が、152mm以外の榴弾は防げる程度にはあり、正面は傾斜と巨大な防盾のせいで意外に弾く。適当に撃つと弾かれて手痛い反撃を食らうだろう。

star 人気RSS

down

コメントする




Optionally add an image (JPEG only)

カテゴリー

アーカイブ

アーカイブ

Facebook